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刀剣ブログ

日本刀を売る・日本刀を売りたい方へ

日本刀を売りたい方へ

日本刀を売りたいと思ったら鋼月堂へ

日本刀を売るにはどうしたらいいかわからない、日本刀を売りたい、刀の売却をお考えでしたら刀剣買取専門の私ども鋼月堂にお任せ下さい。刀剣商として長年の目利き・査定経験から所持されている御刀を評価して適正な買取価格をご提示いたします。健全であるかどうか、出来の良し悪し、疵の有無はどうか、無銘か在銘かどうか、郷土刀かどうか、位列上位の著名刀工の作品かどうか、日刀保が発行する鑑定書の有無など様々な要素から評価査定いたします。詳しくは日本刀の買取相場をご覧ください。

日本刀の買取相場について

刀を売る前に登録証の有無をご確認ください

日本刀・刀剣には書画や茶道具のような古美術品にはない登録制度が法律で決まられています。現在の刀剣にはすべて各都道府県教育委員会発行の銃砲刀剣類登録証(登録証)がつけられています。登録証のない刀は売買はもちろん、刀を持つ歩くこともできません。そのままだと不法所持になります。

日本刀の登録証

登録証がない刀が出てきたら

 

古い刀を売りたい

古い刀も査定買取したしますのでまずはお電話にてご相談下さい。古い日本刀など錆がある場合ですが、日本刀の鑑賞の1つに、茎や鉄鐔などのサビ色を味わうことがあります。やみくもにブラシや砥石、研磨剤などでサビを落とすことは控えてそのままお見せ下さい。刀の価値が落ちる可能性が高いです。また長い間、鑑賞することなく鞘からぬくことがない場合は、三、四か月に一度は油を塗りなおすことが費用です。刀の保存には湿気の多い場所や樟脳のある箪笥などは避けるべきです。日本刀の買取相場でも記載しておりますが、やはり古い時代に作られた在銘の健全な作は評価が高く査定買取額も上がります。現代よりも新々刀、新々刀よりも新刀、新刀よりも古刀と言った順ですね。

古い刀を売りたい

現代刀・軍刀も買取いたします

もちろん古刀や新刀、新々刀だけでなく現代刀を売りたい、軍刀を売りたい、というお客様もお電話・お問合せ下さいませ。江戸三作と称される源清麿、水心子正秀、大慶直胤は江戸後期の新々刀期に活躍した刀工ですが、中でも四谷正宗の異名を持つ源清麿は新々刀でもっとも人気の高い刀工の一人です。また高橋貞次、宮入行平、月山貞一、隅谷正峯、天田昭次、大隅俊平刀匠など人間国宝の作をはじめ現代刀工の作品もお任せ下さいどんな御刀も正当な評価査定の上、お買取させていただきますのでまずはお気軽にお問合せ下さいませ。日本刀を売るならぜひ刀剣鋼月堂へ。

現代刀買取ます

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刀剣・日本刀の画像査定

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0120-920-855(平日10:00~18:00)

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日本刀の買取方法について

直刀・太刀・刀・脇差・短刀・剣

日本刀といえば、時代劇でもお馴染みの刀を思い出す方も多いのではないでしょうか?日本刀は直刀・太刀・刀・脇差(脇指)・短刀・剣というように形式や寸法によって種類に分けられます。鋼月堂ではお持ちの日本刀を正当に評価査定の上、お買取させていただきます。

太刀買取

刀買取

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