Loading

刀剣ブログ

最上大業物(さいじょうおおわざもの)

最上大業物銘 兼元作(孫六)

最上大業物(さいじょうおおわざもの)

時代区分刀工名鍛刀地
古刀長船兼光備前
古刀長船秀光備前
古刀長船元重(二代)備前
古刀三原正家(初代)備後
古刀兼元(初代)
古刀孫六兼元(二代)
古刀和泉守兼定(二代・之定)
新刀長曽祢興里(初代虎徹)江戸
新刀長曽祢興正(二代虎徹)江戸
新刀多々良長幸大坂
新刀ソボロ助広(初代)大坂
新刀肥前忠吉 (初代)肥前
新刀陸奥守忠吉(三代)肥前
新刀山城大掾国包 (初代)仙台
新刀陸奥大掾三善長道(初代)会津

業物(切味)について

画像 最上大業物 孫六兼元(二代)
銘 兼元作(孫六)(出典:日本刀集美)

日本刀に関する用語・ことわざ

大業物(おおわざもの)

関連記事

  1. 業物(わざもの)

    2017.09.12
  2. 相州貞宗・名工四工の一人にして正宗の後継者

    2017.09.17
  3. 越中郷義弘(江義弘)

    2017.07.31
  4. 粟田口吉光(藤四郎吉光)

    2017.06.26
  5. 長船長義・兼光と共に南北朝期の備前の代表工

    2017.09.28
  6. 千子村正・千子派・徳川家に祟る刀

    2018.02.13
PAGE TOP